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yukinojoutaka3 について

バンド名 : 「えちご姫
」地元のみなさんに愛されるバンドになりたいという想いから新潟の特産品「越後姫」 (いちご)にちなんで命名。
新潟県長岡市を拠点に県内各地でライブ活動をしてます。
かぐや姫をはじめ70年代フォークにインスパイアされ音楽を始める。
アコースティックサウンドをベースとしたオリジナル曲をメインに活動しております。 <ディスコグラフィー>
・2020年8月22日 アルバム「明日いい日になれ」リリース
・2020年8月22日 カバーアルバム「かぐや姫歌綴り」リリース
・2021年10月22日 アルバム「風の方舟」リリース
・2021年10月22日 カップリングCD「信濃川れくいえむ/風を飛ばして(JFA日本フリスビードッグ協会イメージソング)」リリース
 音楽は素敵なツールです。
嬉しい時、悲しい時、辛い時、楽しい時、、、
いつも音楽はそばに居てくれます。 懐かしいあの頃
愛おしいあの頃 いつでも音楽はあの頃へ連れて行ってくれます。
一緒にタイムスリップしませんか?
音楽はリアルに語りかけ、ワクワクさせてくれます。
えちご姫はノスタルジックな想いをアコースティックサウンドに乗せてお届けします。

Martin D-28 1952年製

顔がいかにも「The Vintage」という顔をしてます。
トップがアディロンダックであろうということで手に入れたギターです。
Martinでもたまにあるんですよ。イレギュラーモデルが・・・
40年代後期、50年代初期、60年代初期、、、極レアなケースですが
アディロンダックのストック材がおそらく残っていたんでしょうね・・・
通常のシトカスプルースとは違った趣の音色です。
「おそらくアディロンダックです。」という楽器屋さんの説明、、、立場上断定は出来ないのは分かります。
でも僕も色々見てますから、間違いないと判断しました。
木目、色合いなどがシトカとは明らかに違いますモン。

Martin D-28 1952

これはお宝です。ただのビンテージではありません。
この年代でアディロンダックなんて超希少ですから。
よく巡り合えたものだ。

肝心の音は・・・
渋い音がするんですよ。。。
枯れた音というより、渋い音。

このギター持つとアンプラグドライブやりたくなります。
生音と生声だけで、他の楽器もなし。マイクもなし。
ギター一本で弾き語りしたいですね~^^

特別な一本です。